ガンコな便秘の改善に!おすすめ青汁ランキング10!

greenjuice_01

誰もが、一度は悩まされたことのある便秘。
便秘の期間が長ければ長いほど、お腹もはってとってもつらいですよね。
便秘になる原因はさまざま。便秘薬などで一時的に凌ぐことはできても、根本的な改善にはつながりません。
便秘の改善にはいろいろな方法がありますが、青汁もその1つ。
今回は、青汁がなぜ便秘改善に役立つかについて、またその中でもおすすめしたい青汁について、詳しくご紹介します。

 

そもそもどうして便秘になるの?

greenjuice_02

つらくて苦しい便秘。そのほとんどが慢性的で、長い期間にわたり、悩まされている方が多いのではないでしょうか?
便秘が長引くとお腹がはったり肌荒れがひどくなったりして、精神的にも大きな負担となってしまいます。
では、そもそも私たちはどうして便秘になってしまうのでしょうか?
便秘の原因には、食事や生活習慣の悪化によって引き起こされるもの、また運動不足やストレスなどによって引き起こされるものなどがあり、一口に便秘と言っても、その種類もさまざまです。
まずは自分の便秘がどのタイプかを見極めて、対処法を検討する必要があります。

 

主な便秘の種類

便秘には主に3つの種類があります。それぞれの種類によって、原因や改善方法が異なってきますので、まずは自分の便秘がどのタイプなのか、チェックリストで確認してみましょう。(一番多く該当するものがあなたのタイプです)

 

チェックリスト

 

@ タイプ1
  ・ 便意があっても我慢することが多い
  ・ いきんでもなかなか出ない
  ・ 便を出したあとも、まだ残っているように感じる
   → 直腸性便秘の可能性

 

A タイプ2
  ・ お腹が張っているのに出ない
  ・ ダイエットで便秘気味
  ・ 運動不足
   → 弛緩(しかん)性便秘の可能性

 

B タイプ3
  ・ 最近ストレスが溜まっている
  ・ 食後に下腹部痛を感じる
  ・ 便がうさぎの糞のようにコロコロしている
  ・ 便秘と下痢をくり返す
   → 痙攣(けいれん)性便秘の可能性

 

greenjuice_04

直腸性便秘は、便が直腸まで送りだされているのに便意が生じなくて起こる便秘です。日常的に便意を我慢することが多いと、直腸の神経が鈍くなってしまいます。
その結果、直腸内に大量に便がたまって水分が吸収されるので、硬くなった便が蓋をした状態になってしまいます。
このタイプの便秘の改善には、さつまいもや昆布、納豆などの水溶性食物繊維と水分を十分に摂り、便を軟らかくすること。また、朝の決まった時間にトイレに行くなどの工夫を行い、便意を我慢しないような生活習慣を心掛けることが大切です。

 

greenjuice_05

便秘の中でもっとも多いタイプが、この弛緩性便秘です。大腸の緊張が緩んで腸のぜん動運動が鈍くなり、便を押し出す力が弱くなるため、腸内に便が溜まったままになります。加齢によって腸が緩みがちになる、または運動不足によって腹筋が弱まり、排便する時に十分な腹圧をかけることができず、いきむ力が弱まってしまうことが主な原因として挙げられます。
弛緩性便秘を改善するには、ウォーキングなどの軽めの運動を習慣にして腸の動きを活発にすることが重要です。また、セロリやゴボウなどの不溶性食物繊維を多く摂り、腸を刺激することを心掛けましょう。

 

greenjuice_06

ストレスが溜まることによって腸の働きをコントロールしている自律神経が乱れます。そのせいで、大腸が緊張して激しい収縮が起こり、腸が痙攣したような状態となります。その結果、便をうまく送り出せなくなって腸内に便が停滞し、便秘になってしまいます。比較的、若年層に多く腹痛を伴う場合があります。   
痙攣性便秘の改善には、原因となるストレスや疲労の解消が不可欠。ゆっくりと入浴したり、趣味の時間をつくったりと自分に合った方法でリラックスする工夫が大切です。

 

青汁には便秘改善効果がある?!

青汁は不足している野菜を補えるのはもちろんのこと、通常の食事だけでは摂りづらい栄養素をバランスよく取り入れることができます。では、青汁が便秘の改善にも効果があるのか見ていきましょう。

 

便秘を解消する青汁の5つの成分

greenjuice_08

青汁には、食事だけではなかなか十分に摂取できない、便秘の改善に役立つ栄養素がたくさん含まれています。ここでは青汁に含まれる、便秘改善に役立つ栄養素について見ていきましょう。

 

食物繊維

greenjuice_09

食物繊維には水溶性のものと不溶性のものがあり、どちらも便秘解消のために大切です。
食べると便をやわらかくしてスムーズに出やすくする働きや、便の量を増やしたり腸を動かす働きがあります。
1日に必要な食物繊維の摂取目標量は、成人男性が1日20g以上、女性が18g以上。野菜から摂ろうと思うと、例えばキャベツなら半玉、レタスなら4〜5玉程度必要になってきます。さすがにこれらを毎日食べるのはかなり大変ですね。
青汁のメジャーな原料の大麦若葉には、キャベツの10倍の食物繊維量が含まれていますので、1日1〜2杯飲むだけでカンタンに1日の食物繊維をまかなうことが可能です。

 

乳酸菌


乳酸菌は、消化物に作用して有害物質を生み出す悪玉菌にとって住みにくい環境をつくり、腸の働きを活発にしてくれます。また便秘に効果的なビタミンB群を生成する働きもあります。腸内環境のバランスを保つためには、乳酸菌は欠かせません。最近では青汁にも、乳酸菌が入っているものが増えてきています。

ビタミンB1


ビタミンB1には、自律神経を正常にする働きがあります。
自律神経のバランスが崩れてしまうことによって、腸の働きが鈍くなってしまい、その結果便を排出しにくくなり、便秘につながります。
そこで自律神経のバランスを整えてくれるのが、ビタミンB1です。
クマザサ、ヨモギなどに多く入っています。

 

ビタミンC


ビタミンCは腸内で分解される際に、腸を刺激する成分を分泌する働きがあり、この成分が腸のぜん動運動を活性化させ、便の排出を助けます。
また、便を軟らかくする乳酸菌の生成を促進、自律神経の働きをサポートしたりなど、便秘に効果的な成分です。
ビタミンCは、ケール、明日葉などに多く含まれます。

 

ビタミンE


ビタミンEには血行を促進する働きがあります。腸の血行が良くなることによって、ぜん動運動も活発になり、便秘に効果的な働きをしてくれます。ビタミンEは、明日葉に多く含まれます。

 

 

青汁に使われる主な原料について

青汁にはたくさんの種類がありますが、そんな中でもよく使われている原料は「大麦若葉」「ケール」「明日葉」「クマザサ」「よもぎ」です。他にもたくさんの種類がありますが、このページではこの主な5種類に含まれる、便秘改善に効果のある栄養素ついてご紹介します。

 

大麦若葉

bakuryokuso_img01

大麦若葉はイネ科の植物の一種で、ミネラルやビタミン、食物繊維などをバランス良く含んでいます。特に便秘解消に効果的な不溶性食物繊維が豊富なことから、便秘対策として良いと言われている植物です。
また、大麦若葉ならではといえる、細胞や肌の老化につながる活性酸素を除去する働きのあるSOD酵素も多く含まれていて、生活習慣病の改善やアンチエイジング効果も高いといわれています。

 

ケール

greenjuice_16

ケールとはアブラナ科の野菜でキャベツの原種です。一年中栽培できるため生命力の強い植物として知られています。
ビタミン・ミネラル、食物繊維が豊富にバランス良く含まれており、野菜不足の方にはまさに最適の野菜です。
ケールに含まれる食物繊維は、水に溶ける性質を持つ水溶性食物繊維。整腸作用を持つ腸内の善玉菌を増やすことで、便秘の改善に役立ちます。
特にβカロテンはにんじんの2倍、カルシウムは牛乳の2倍以上もあるといわれており、その栄養価の高さから「野菜の王様」とも呼ばれています。

 

明日葉

greenjuice_17

 

明日葉はお茶や漢方薬として、日本や中国で古くから親しまれてきたセリ科の野菜です。
「今日摘んでも明日には芽が出る」と言われるほど強い生命力があり、栄養満点。
大きな特徴として、明日葉にしか含まれない「カルコン」、せり科共通の「クマリン」があり、そのほか、ビタミン群、ミネラル、食物繊維が豊富に含まれています。
食物繊維の含有量が群を抜いているため、便秘解消にもとても役立つ植物です。

 

クマザサ

o0400030014007099237

クマザサは雪の中でも成長するほど生命力が高く、昔から胃腸薬などの治療薬として使われてきた歴史があります。
クマザサの葉は、繊維の密度が高いため、とても硬くて丈夫です。
つまりそれだけクマザサには、食物繊維がギッシリと含まれているんです。
その量は、ごぼうの約10倍と言われているほど。
食物繊維は腸の働きを活発にする作用がある成分ですので、腸内に溜まっている便や老廃物をしっかりと出してくれます。

 

 

ヨモギ

greenjuice_19

よもぎは「ハーブの女王」と呼ばれるほどその効能は絶大で、その栄養価の高さから、万能薬とも言われるほどです。
便秘の解消につながる食物繊維はほうれん草の10倍近くあり、特によもぎに含まれるクロロフィルと言う成分は食物繊維の5,000分の1の大きさで、体内に蓄積したダイオキシン、残留農薬、有害金属(水銀、鉛)を取り除いてくれる働きがあります。
このことから、よもぎは腸のデトックスを行う上でもっとも適した食材であると言えます。

 

便秘改善に効果的な青汁の選び方7つのポイント

一言に青汁と言っても、世の中には数多くの青汁が販売されています。いざ飲もうとしても、一体どんな製品を選んだら良いのか、迷いますよね。
ここでは、便秘に効果的な青汁の選び方について、チェックしたい7つのポイントをご紹介します。

 

食物繊維が取り除かれていないか

青汁というと、豊富な食物繊維が摂れることで注目されていますが、中には、他の栄養の吸収率を高めるために、あえて食物繊維を取り除いている商品もあります。
食物繊維が少ない青汁がダメだという訳ではありませんが、便秘でお悩みの方の場合は、食物繊維がしっかりと配合された青汁を選びましょう。

 

乳酸菌が配合されているもの

便秘解消を目的とするならば、食物繊維の他に、「乳酸菌」も注目したい成分です。
腸内には善玉菌と悪玉菌が存在していますが、悪玉菌が増えることで下痢や便秘が引き起こされます。
乳酸菌には、悪玉菌の増殖を抑える働きがあるため、便秘になりにくい正常な腸内環境へと導いてくれるのです。ガンコな便秘でお悩みの方には、この乳酸菌を配合した青汁がおすすめですよ。

 

美味しく毎日飲めるということ

main_5446.fit-scale

便秘解消はもちろん、健康のために大切なのは、青汁を毎日継続して飲むことです。
その際、重要になってくるのが、青汁の「飲みやすさ」です。
いくら栄養豊富な青汁でも、まずくては続きませんし、我慢して飲んだところでストレスを溜め込んでしまうと逆効果になる可能性もあります。
美味しく飲むためにアレンジするのも良いですが、そもそも青汁に苦手意識がある方は、緑茶や抹茶風味の青汁や、フルーツの配合された飲みやすい製品を選ぶと良いでしょう。

 

コストパフォーマンスの良いもの

青汁を継続して飲む際にチェックすべきなのが、やはり価格帯です。
価格が高すぎると続けにくいですよね。一方で単純に価格が安ければ良いという訳でもありません。
安い製品の中には、安全性が確かではない原材料が使われていたり、また味がイマイチで飲みにくいものもありますので、注意が必要です。
価格と内容のバランスが取れている製品を選ぶことを意識しましょう。

 

砂糖や合成添加物が使用されていないこと

青汁の普及が進む一方で、飲みやすくするための「人工甘味料」などを多く含む青汁も増えています。また、人工香料や色素などの添加物が含まれている青汁もあります。添加物は原則すべて記載するように決められているので、気になった青汁にどのような添加物が含まれているかは、パッケージの原材料を見れば分かります。多く含まれるものから順番に記載されていますので、しっかり確認するようにしましょう。添加物はできるだけ避けたいという方は、無添加と表示されたものを選んでください。

 

製造、加工方法

非加熱処理(フリーズドライ製法)であることが大切です。

 

青汁には高温で製造する加熱処理と熱を加えない非加熱処理(フリーズドライ製法)の2種類の処理方法があります。
ビタミンや酵素などは熱に弱い栄養素なので、加熱処理をすると製品化された時にはすでにそれらの栄養素は壊れてしまっています。
青汁を選ぶ時は、栄養が壊れずにそのまま摂ることのできる非加熱処理のものを選ぶとよいでしょう。
また、製造環境も大切です。例えば、GMP認定基準をクリアしている工場で製造されている製品なら安心感があります。こちらも、青汁を選ぶ際のチェックポイントにすると良いでしょう。

 

国内産の野菜を使用しているか

口の中に直接入れるものですから、やはり原材料のチェックは欠かせません。
安全性の高い国内産の野菜で作られている青汁を選ぶようにしましょう。
有機JAS認定を取得している、無農薬野菜が使われているなどであればさらに安全です。

 

aojirunomu

 

めっちゃぜいたくフルーツ青汁 1ヵ月分 初回680円(税抜)、2回目以降3,980円(税抜)〇
大麦若葉や明日葉など、4種類の国産原料を使用し、果物や野菜から摂れる181種類の酵素と乳酸菌を配合。
さらにプラセンタ、セラミド、ヒアルロン酸といった美容成分も含まれており、フルーツスムージーを飲んでいるかのような美味しさなので、苦みのある青汁が苦手な方も毎日安心して飲むことができます。保存料、着色料無添加。


 

ホコニコのこだわり酵素青汁 1箱30包入り 初回1,600円(税別)、2回目以降3,200円(税別)
国産の大麦若葉をベースに、ケール、明日葉、桑の葉を飲みやすくブレンドした、ホコニコオリジナルの青汁です。
酵素は、通常加熱処理によって製造過程でその効果を失ってしまいますが、こだわり酵素青汁にはあわ、ひえ、きびなど7種の穀物をじっくり発酵させて作ったこうじ由来のなま酵素が配合されているので、その効果を失うこと無く身体の中でしっかり活躍してくれます。
さらに、野菜、果物、きのこなど139種類の植物発酵エキスを贅沢に配合。
栄養たっぷりなのに、水だけで美味しく飲めるように配慮されています。
日本国内製造で安全、安心品質です。



 

やわた 昔ながらの本青汁 1箱30袋入り 通常価格2,160円(税込)
国産・無農薬の大麦若葉だけを使ったシンプルな青汁です。
原料は土作りからこだわって作った大麦若葉のみ。あえて1つの素材に絞ることで素材の栄養素を余すところなく取り入れることができる青汁に仕上げています。
ビタミンやミネラル、食物繊維、SOD酵素など、栄養素がたっぷり含まれた大麦若葉は、クセが少なく、飲みやすくさらっとした味わい。
また、1杯あたり150億個の乳酸菌とビタミンCも配合。乳酸菌が腸で働き腸内の善玉菌を増やしてお通じを改善してくれるほか、ビタミンCが肌の調子を整え、免疫力アップもサポートしてくれます。







【リズムハーブS】は便秘・宿便にお悩みの方へ、85年続くおなか専門薬局から やくざいしが研究成果を製品化させた医薬部外品の便秘薬です。 2014年モンドセレクション最高金賞受賞!



 

青汁というと、豊富な食物繊維が摂れることで注目されていますが、中には、他の栄養の吸収率を高めるために、あえて食物繊維を取り除いている商品もあります。
食物繊維が少ない青汁がダメだという訳ではありませんが、便秘でお悩みの方の場合は、食物繊維がしっかりと配合された青汁を選びましょう。

 

乳酸菌が配合されているもの

便秘解消を目的とするならば、食物繊維の他に、「乳酸菌」も注目したい成分です。
腸内には善玉菌と悪玉菌が存在していますが、悪玉菌が増えることで下痢や便秘が引き起こされます。
乳酸菌には、悪玉菌の増殖を抑える働きがあるため、便秘になりにくい正常な腸内環境へと導いてくれるのです。ガンコな便秘でお悩みの方には、この乳酸菌を配合した青汁がおすすめですよ。

 

美味しく毎日飲めるということ

main_5446.fit-scale

便秘解消はもちろん、健康のために大切なのは、青汁を毎日継続して飲むことです。
その際、重要になってくるのが、青汁の「飲みやすさ」です。
いくら栄養豊富な青汁でも、まずくては続きませんし、我慢して飲んだところでストレスを溜め込んでしまうと逆効果になる可能性もあります。
美味しく飲むためにアレンジするのも良いですが、そもそも青汁に苦手意識がある方は、緑茶や抹茶風味の青汁や、フルーツの配合された飲みやすい製品を選ぶと良いでしょう。

 

コストパフォーマンスの良いもの

青汁を継続して飲む際にチェックすべきなのが、やはり価格帯です。
価格が高すぎると続けにくいですよね。一方で単純に価格が安ければ良いという訳でもありません。
安い製品の中には、安全性が確かではない原材料が使われていたり、また味がイマイチで飲みにくいものもありますので、注意が必要です。
価格と内容のバランスが取れている製品を選ぶことを意識しましょう。

 

砂糖や合成添加物が使用されていないこと

青汁の普及が進む一方で、飲みやすくするための「人工甘味料」などを多く含む青汁も増えています。また、人工香料や色素などの添加物が含まれている青汁もあります。添加物は原則すべて記載するように決められているので、気になった青汁にどのような添加物が含まれているかは、パッケージの原材料を見れば分かります。多く含まれるものから順番に記載されていますので、しっかり確認するようにしましょう。添加物はできるだけ避けたいという方は、無添加と表示されたものを選んでください。

 

製造、加工方法

非加熱処理(フリーズドライ製法)であることが大切です。

 

青汁には高温で製造する加熱処理と熱を加えない非加熱処理(フリーズドライ製法)の2種類の処理方法があります。
ビタミンや酵素などは熱に弱い栄養素なので、加熱処理をすると製品化された時にはすでにそれらの栄養素は壊れてしまっています。
青汁を選ぶ時は、栄養が壊れずにそのまま摂ることのできる非加熱処理のものを選ぶとよいでしょう。
また、製造環境も大切です。例えば、GMP認定基準をクリアしている工場で製造されている製品なら安心感があります。こちらも、青汁を選ぶ際のチェックポイントにすると良いでしょう。

 

国内産の野菜を使用しているか

口の中に直接入れるものですから、やはり原材料のチェックは欠かせません。
安全性の高い国内産の野菜で作られている青汁を選ぶようにしましょう。
有機JAS認定を取得している、無農薬野菜が使われているなどであればさらに安全です。

 

aojirunomu

 

めっちゃぜいたくフルーツ青汁 1ヵ月分 初回680円(税抜)、2回目以降3,980円(税抜)〇
大麦若葉や明日葉など、4種類の国産原料を使用し、果物や野菜から摂れる181種類の酵素と乳酸菌を配合。
さらにプラセンタ、セラミド、ヒアルロン酸といった美容成分も含まれており、フルーツスムージーを飲んでいるかのような美味しさなので、苦みのある青汁が苦手な方も毎日安心して飲むことができます。保存料、着色料無添加。


 

ホコニコのこだわり酵素青汁 1箱30包入り 初回1,600円(税別)、2回目以降3,200円(税別)
国産の大麦若葉をベースに、ケール、明日葉、桑の葉を飲みやすくブレンドした、ホコニコオリジナルの青汁です。
酵素は、通常加熱処理によって製造過程でその効果を失ってしまいますが、こだわり酵素青汁にはあわ、ひえ、きびなど7種の穀物をじっくり発酵させて作ったこうじ由来のなま酵素が配合されているので、その効果を失うこと無く身体の中でしっかり活躍してくれます。
さらに、野菜、果物、きのこなど139種類の植物発酵エキスを贅沢に配合。
栄養たっぷりなのに、水だけで美味しく飲めるように配慮されています。
日本国内製造で安全、安心品質です。



 

やわた 昔ながらの本青汁 1箱30袋入り 通常価格2,160円(税込)
国産・無農薬の大麦若葉だけを使ったシンプルな青汁です。
原料は土作りからこだわって作った大麦若葉のみ。あえて1つの素材に絞ることで素材の栄養素を余すところなく取り入れることができる青汁に仕上げています。
ビタミンやミネラル、食物繊維、SOD酵素など、栄養素がたっぷり含まれた大麦若葉は、クセが少なく、飲みやすくさらっとした味わい。
また、1杯あたり150億個の乳酸菌とビタミンCも配合。乳酸菌が腸で働き腸内の善玉菌を増やしてお通じを改善してくれるほか、ビタミンCが肌の調子を整え、免疫力アップもサポートしてくれます。